ご家庭のお客さま向けFAQ

『 警報器 』 内のFAQ

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  • 警報器はどこの家でも取り付けが必要ですか?

    改正消防法により、新築住宅では平成18年6月1日から、また既築住宅についても平成23年6月1日から、「住宅用火災警報器の設置」が義務化されました。未設置の場合でも罰則はありませんが、消防庁などでは、火災による生命と財産の犠牲を減らすため火災警報器の設置を呼びかけています。 東京ガスが販売する火災・ガス漏れ複... 詳細表示

    • No:2337
    • 公開日時:2017/04/01 09:00
  • 警報器をリースで取り付けることはできますか?

    警報器のお支払い方法は、現金買取り以外に「警報器リース制度」もございます。 警報器リース制度の契約期間は5年間で、毎月のリース料金(月額)をガス料金と一緒にお支払いいただけます(60回)。 ただし、無線式連動型火災警報器システムについては10年間のご契約・お支払いとなります。 詳細表示

    • No:2336
    • 公開日時:2017/04/01 09:00
  • 警報器をリース契約していますが数ヶ月不在のためガスを閉栓します。リース料金...

    閉栓期間中もリース料金はお支払いいただくことになっております。ただし、閉栓期間中のリース料金は毎月のご請求ではなく、ガスの供給を再開した後に一括してご請求させていただきます。 その際は、ガス閉栓後、料金一括請求のお知らせハガキをお送りいたしますのでご確認ください。 詳細表示

    • No:2331
    • 公開日時:2015/02/19 22:17
  • 警報器の交換期限について教えてください。

    弊社の取り扱う警報器の交換期限は、「5年間」または「10年間」となっております。 これは、警報器のセンサー部の性能や電池寿命を担保でき、警報器が正常に作動する期間です。 交換期限経過後の警報器は、速やかにお取り替えいただきますようお願いいたします。 ※なお、警報器をお取り替えいただくかどうかは、あくまでもお客... 詳細表示

    • No:2328
    • 公開日時:2015/02/19 22:17
  • 引越しの際、自分で都市ガス警報器を取り外してもいいですか?

    お客さまご自身でのお取り外しが可能かどうかは、まず「現金で購入」か「リース契約」かにより異なります。 1.「現金で購入」の場合 ・壁掛タイプの四角い警報器  取付板・本体共に、ネジをはずしていただき、電源コンセントを抜けば取外しが完了です。(お引越し先で再設置をされる場合は、取付板も忘れずにおもちください。) ... 詳細表示

    • No:2338
    • 公開日時:2015/02/19 22:17
  • 引越しをするのですが、都市ガス警報器を外して新しい住まいにもっていけますか?

    お引越し先でも東京ガスをご利用いただく場合には、警報器を再設置することができます(有料)。再設置の際には作動確認をさせていただく必要がございますので、担当者がお客さまのお宅におうかがいいたします。なお、機種により電源工事などが発生する場合もございます(有料)。 ※リース契約の警報器の場合は、既存のリース契約... 詳細表示

    • No:2329
    • 公開日時:2017/04/01 09:00
  • ガス警報器が鳴っています。

    お手数ですが、『ガス漏れ通報専用電話』に至急ご連絡ください。 詳細表示

    • No:2147
    • 公開日時:2015/02/19 22:17
  • ガス漏れ警報器の機種によって、性能に違いがあるのですか?

    弊社がお取り扱いしている警報器には、以下の3タイプがあります。 1.住宅用火災・ガス・CO警報器  「火災&ガス漏れ&不完全燃焼」を、感知する警報器 2.住宅用火災警報器  「火災」を感知する警報器 3.ガス・CO警報器  「ガス漏れ&不完全燃焼」を、感知する警報器 ※詳しくは、東京ガスのガス器具・設備に... 詳細表示

    • No:2335
    • 公開日時:2015/02/19 22:17
  • 警報器の取り付け位置を変更して欲しい。

    リース契約の場合で、単体警報(ガスメーター連動や戸外ブザー、集中管理タイプ等のように外部信号結線をしないもの)の場合は、無料で実施します。現金、または単体警報以外の場合は、有償にてお受けいたします。東京ガスライフバル・エネスタ・エネフィットへご連絡ください。 詳細表示

    • No:2332
    • 公開日時:2015/02/19 22:17
  • 火災警報に熱感知式と煙感知式があるが、どちらが良いのか?

    東京ガスでは、火災をより早期に感知できる「煙式」をおすすめしています。台所も煙式の火災・ガス漏れ複合型警報器をおすすめしますが、通常の調理で煙や水蒸気などが室内にたまりやすい場所については「熱式」の設置もご検討ください。 詳細表示

    • No:2333
    • 公開日時:2015/02/19 22:17

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