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『 横浜市生活環境の保全等に関する条例対応 (横浜市地球温暖化対策計画書制度) 』 内のFAQ

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  • 都市ガス使用量の確認方法を教えてください。

    毎月発行しております「検針票」でご確認頂けます。 詳細はこちらをご参照下さい。 参考:「一括請求サービス」のご案内 複数のご使用場所のガス料金(お客さま番号ごとの料金)を合計し、ご指定のご請求先に一括(1枚の「ご請求書」)で請求させていただく「一括請求サービス」をご利用頂ければ、複数の事業所のガス使... 詳細表示

    • No:8973
    • 公開日時:2018/12/18 18:00
    • 更新日時:2018/12/19 17:51
  • 横浜市地球温暖化対策計画書制度の対応をするために、毎月1日から月末までの使...

    検針期間の変更を伴わずに、対応は可能です。 横浜市地球温暖化対策計画書制度では、計画書等作成等マニュアルに、対象となる事業所等の考え方として、「事業所等におけるエネルギー使用量の算定範囲等、原油換算エネルギー使用量の算定に関わる判断の基準は、原則省エネ法に準じています。」と記載されています。 省エネ法では、「... 詳細表示

    • No:8974
    • 公開日時:2018/12/18 18:00
  • 都市ガスのエネルギー使用量の原油換算方法を教えてください。

    原油換算エネルギー使用量=標準状態換算後の都市ガス使用量〔千N㎥〕×45〔GJ/千N㎥〕×0.0258〔kL/GJ〕」で計算されます。 横浜市地球温暖化対策計画書制度では、計画書等作成等マニュアルに「事業所等におけるエネルギー使用量の算定範囲等、原油換算エネルギー使用量の算定に関わる判断の基準は、原則省エネ... 詳細表示

    • No:8971
    • 公開日時:2018/12/18 18:00
    • 更新日時:2018/12/19 17:54
  • 都市ガスの使用量から温室効果ガス(CO₂)排出量をどのように算定するのでし...

    温室効果ガス(CO₂)排出量=標準状態換算後の都市ガス使用量〔千N㎥〕×都市ガスの単位発熱量45〔GJ/千N㎥〕×都市ガスの排出係数0.0139〔t-C/GJ〕×44/12 都市ガス使用量および都市ガスの単位発熱量についてはQ「都市ガスのエネルギー使用量の原油換算方法を教えてください。」をご参照ください。 詳細表示

    • No:8972
    • 公開日時:2018/12/18 18:00
    • 更新日時:2018/12/19 17:52

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