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『 ガス機器・設備・点検 』 内のFAQ

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  • 「ガス設備定期保安点検」の日時を変更したい。

    「ガス設備定期保安点検」の作業日時の変更は、インターネット・お電話で承っております。 インターネットからお手続きされる場合 「ガス設備定期保安点検の日時変更お手続き」にアクセスし、お手続きください。 (利用可能時間:毎日 7:30~0:00) お電話でお手続きされる場合 東京ガスお客さまセン... 詳細表示

  • 引越しと同時に、ガステーブルコンロを取り付けて欲しい。

    新しくガステーブルコンロの購入・取り付けを希望される場合は、商品選びや在庫確認をさせていただいたうえ、設置スペース・換気設備を確認する必要があります。事前にお引越し先のお近くのサービス窓口にお問い合わせください。 作業費用などに関しましても、各店にご確認いただきますようお願い致します。 なお、お客さま... 詳細表示

  • 「ガス設備定期保安点検」とは何か知りたい。

    お客さまにガスを安全にお使いいただくため、ガス事業法等に基づいて、4年に1回以上、ガス配管の漏えい検査、給排気設備(ガス風呂がま・ガス給湯器)などの調査にお伺いするものです。点検費用はかかりません。 ガス設備定期保安点検を行う際は、ご訪問予定日と時間帯を記載した「ガス設備定期保安点検訪問日の... 詳細表示

  • 引越しをするので、都市ガス警報器を外して新しい住まいに設置できるか知りたい。

    お引越し先でも東京ガスをご利用いただく場合には、警報器を再設置することができます(有料)。再設置の際には作動確認をさせていただく必要がございますので、担当者がお客さまのお宅におうかがいいたします。なお、機種により電源工事などが発生する場合もございます(有料)。 ※リース契約の警報器の場合は、既存のリース... 詳細表示

    • No:2329
    • 公開日時:2017/04/01 09:00
    • 更新日時:2017/11/21 15:02
    • カテゴリー: 警報器・消火器
  • 衣類乾燥機(乾太くん)は賃貸住宅にも取り付け可能か知りたい。

    賃貸住宅の場合、家主様とのご相談をお願いしておりますが、ベランダにガス栓があり、乾燥機をベランダに設置することが物理上可能であれば、設置は可能です。 設置の可否につきましては、弊社サービスネットワーク「東京ガスライフバル」「エネスタ」「エネフィット」へご相談ください。 お近くの東京ガスライフバル・エネ... 詳細表示

  • 東京ガス以外から購入したガス機器や、すでに持っているガス機器を取り付けても...

    有償にて承っております。 東京ガスお客さまセンター、あるいは東京ガスライフバル・エネスタ・エネフィットへお問い合わせください。 費用や作業日等詳細は機器・場所などを拝見した上でご案内いたします。 (現場状況等によりご要望に沿えない場合があります。) なお、ガス機器がガスの種類に適合している必要... 詳細表示

  • 「ガス設備定期保安点検」の時間指定はできるか知りたい。

    下記の時間帯よりお選びいただけます。 [月曜日~土曜日] 9:00~12:00 / 9:00~11:00 / 10:00~12:00 / 13:00~15:00 / 15:00~17:00 / 17:00~19:00 [日曜日・祝日] 9:00~12:00 / 9:00~... 詳細表示

  • 給湯器の設定温度を下げると省エネになるか知りたい。

    混合水栓(蛇口部分で水と混合して好みのお湯の温度に調節する蛇口)で給湯器のお湯と水を混ぜて出湯している場合には、手元で出すお湯の温度が同じであれば、同じ量のお湯をお使いの場合、給湯器の設定温度を下げても節約にはなりません。(ただし、給湯器の設定温度以上の温度は出ません。) 給湯を単水栓(水と混合しない蛇口)でお... 詳細表示

    • No:2302
    • 公開日時:2016/03/04 12:00
    • 更新日時:2017/10/24 16:59
    • カテゴリー: 給湯器・風呂釜
  • 引越しで退去時、ガス機器を取り外して、引越し先に取り付け可能か知りたい。

    ■ガスファンヒーターやガステーブルコンロ、ガス炊飯器などの移動型ガス機器の場合 お引越し先の「ガスの種類」(東京ガスは13A・千葉県四街道市の一部12A)が同じであれば、お客さまご自身でお取り外し・お取り付けをしてお使いいただけます。 ■湯沸器、風呂がま、給湯器などの屋内・屋外に設置されているガス... 詳細表示

  • 警報器はどこの家でも取り付けが必要か知りたい。

    改正消防法により、新築住宅では平成18年6月1日から、また既築住宅についても平成23年6月1日から、「住宅用火災警報器の設置」が義務化されました。未設置の場合でも罰則はありませんが、消防庁などでは、火災による生命と財産の犠牲を減らすため火災警報器の設置を呼びかけています。 東京ガスが販売する火災・ガス漏れ複... 詳細表示

    • No:2337
    • 公開日時:2017/04/01 09:00
    • 更新日時:2017/10/23 17:33
    • カテゴリー: 警報器・消火器

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